私的ランキング

注:各ランキングは不定期更新です。

★年間ベストアルバムはこちら★

好きなアルバムBEST20(画像をクリックするとレビューページに移動します。)
1位2位3位4位5位
Radiohead 『The Bends』Ryan Adams 『GOLD』Pink Floyd 『狂気 - The Dark Side of the Moon』MOGWAI 『Young Team』Jim O
6位7位8位9位10位
PRIMAL SCREAM 『Screamadelica』Underworld 『Everything,Everything』Radiohead 『OK Computer』Sigur Ros 『Agaetis Byrjun』Converge 『Jane Doe』
11位12位13位14位15位
Pink Floyd 『対 -  THE DIVISION BELL』Clap Your Hands Say Yeah 『Clap Your Hands Say Yeah』Explosions In The Sky 『Earth Is Not A Cold Dead Place』WALRUS 『seven』My Bloody Valentine 『Loveless』
16位17位18位19位20位
ISIS 『In The Absence Of Truth』Coldplay 『Parachutes』Sigur Ros 『()』Wilco 『Kicking Television: Live in Chicago』Death Cab For Cutie 『Transatlanticism』
2008/5/17更新

テンションを上げたい時のアルバムBEST10(画像をクリックするとレビューページに移動します。)
1位2位3位4位5位
Converge 『Jane Doe』Snapcase 『End Transmission』LINKIN PARK 『Hybrid Theory』Underworld 『Everything,Everything』Rage Against The Machine 『Live At The Olympic Auditorium』
6位7位8位9位10位
Converge 『No Heroes』PRIMAL SCREAM 『XTRMNTR』Feeder 『Echo Park』Nirvana 『From The Muddy Banks Of Wishkah』Vitalic 『V Live』
2008/5/17更新

癒されたい時のアルバムBEST10(画像をクリックするとレビューページに移動します。)
1位2位3位4位5位
Sigur Ros 『Agaetis Byrjun』Pink Floyd 『対 -  THE DIVISION BELL』Jim OSigur Ros 『()』Explosions In The Sky 『Earth Is Not A Cold Dead Place』
6位7位8位9位10位
Death Cab For Cutie 『Transatlanticism』Haven 『Between The Senses』Mum 『Finally We Are No One』Ryan Adams 『GOLD』Bjork 『Vespertine』
2008/5/17更新

好きなライヴ・アルバムBEST10(画像をクリックするとレビューページに移動します。)
1位2位3位4位5位
Underworld 『Everything,Everything』Wilco 『Kicking Television: Live in Chicago』Nirvana 『MTV Unplugged In New York』PRIMAL SCREAM 『Live In Japan』Pink Floyd 『P・U・L・S・E』
6位7位8位9位10位
Vitalic 『V Live』Rage Against The Machine 『Live At The Olympic Auditorium』MUSE 『H.A.A.R.P』Nirvana 『From The Muddy Banks Of Wishkah』Royksopp 『Royksopp
2008/5/17更新
好きな男性ヴォーカリストBEST5
1位 名称:カート・コバーン(NIRVANA)
生年月日:1967年2月20日 1994年4月5日没
出身地:アメリカ

グランジ・ロックという言葉を全世界に広め、90年代のロック・シーンに革命を起こしたNIRVANAのヴォーカル&ギタリスト。類稀なるソング・ライティング能力と、圧倒的なカリスマ性で一躍時代の寵児となり、その死後も数多くのアーティストからリスペクトを受けている。
2位 名称:トム・ヨーク(RADIOHEAD)
生年月日:1968年10月7日
出身地:イギリス

繊細でアーティスティックかつ凄まじいまでの力強さを持ったボーカルを備え、バンドのほとんどの曲のソングライティングを担当するRADIOHEADの頭脳。現実社会への強烈なアンチテーゼから社会問題への関心も高く、様々な人権擁護運動に積極的に参加している。
3位 名称:ライアン・アダムス
生年月日:1974年11月5日
出身地:アメリカ

ウィスキー・タウンの元フロントマンで現在はソロで活動中。類稀なるソングライティング能力と心を震わせるような歌声を兼ね備えた天才肌アーティスト。多作家で他のミュージシャンとの創作活動も多岐にわたる。プライベートでは有名女優と浮名を流すこともしばしば。
4位 名称:チェスター・ベニントン(LINKIN PARK)
生年月日:1976年3月20日
出身地:アメリカ

LINKIN PARKのメロディ・ボーカル。優しく語り掛けるような歌声と喉が割れるぐらいの衝動的な絶叫ライムが特徴。タトゥが体中のあちこちにあり、二の腕の炎のタトゥがカッコ良すぎ!髪型もモヒカンやボウズなど様々でバンドメンバー随一のお洒落男。
5位 名称:EMINEM
生年月日:1972年10月17日
出身地:アメリカ

病的なまでに過激なライムとリリックで音楽界のみならず、アメリカ大統領からも危険人物に指定された稀代のラッパー。スキルも高くフリースタイルにおいてもズバ抜けたセンスを誇っている。私生活もトラブルまみれで実の母親からも訴えられるなど訴訟王の称号を持つ。
好きな女性ヴォーカリストBEST2(あまり知らないんで少ないです。。^^;)
1位 名称:Bjork
生年月日:1965年11月21日
出身地:アイスランド

無邪気な少女のような歌声と母性愛に満ちた暖かみのある歌声を併せ持った稀代の天才アーティスト。ファッションセンスもズバ抜けており、モード界に影響を与えられる数少ないミュージシャンの一人。PVなどの映像作品やステージコンセプトのクオリティもかなり高い。
2位 名称:中村由利(GARNET CROW)
生年月日:7月4日
出身地:不明

GARNET CROWの全ナンバーの作曲を手掛け、そのキャッチーでセンシティブなメロディ・ラインと、センチメンタルかつ力強い歌声は聴き手に不思議な感動を与える。自身のユニット以外にも数多くのアーティストに曲を提供するなど多方面で活躍中。

好きなギタリストBEST5
1位 名称:エドワード・ヴァン・ヘイレン(VAN HALEN)
生年月日:1955年1月26日
使用ギター:フェンダー・ストラトキャスター、ギブソン・レスポール、スタインバーガー・GL2T、 ピーヴィー・WOLFGANG他

ロックの歴史に残るギターヒーローで、ギター奏法において革命をもたらした天才。ライトハンド奏法やスラッピング、タッピング、ハーモニクスといったギター奏法を世に知らしめ、後世のギタリストに多大な影響を与え続けている。ステージ上でのユーモア感も抜群!
2位 名称:ジャック・ホワイト(White Stripes)
生年月日:1975年7月9日
使用ギター:AIRLINE 2 Pickup Model他

ジミヘンの再来という評価が最も相応しく、ギター以外の様々な楽器も自在に操る天才肌のアーティスト。ギターはブルース、カントリーをベースにしつつも熱く激しいロック・サウンドに仕立て上げ、ソロの時はまさにジミヘンが憑依しているかのごとく迫力を見せる。
3位 名称:スティーブ・ヴァイ
生年月日:1960年6月6日
使用ギター:アイバニーズ・Vaiモデル、フェンダー・ストラトキャスター(フロイドローズ+ハムバッカー)

変態ギタリストの称号を欲しいままにし、ギターという楽器の可能性を限りなく広げた奇才。常人とはかけ離れたトリッキーなプレイと情感溢れる卓越したメロディ・センスを兼ね備え、今も進化し続けている。あらゆる音素材をギターで表現するそのセンスに脱帽!
4位 名称:ジョー・サトリアーニ
生年月日:7月15日
使用ギター:アイバニーズJSシリーズ

スティーブ・ヴァイやカーク・ハメット(METALLICA)のギターの師匠で、日本では”兄貴”の相性で親しまれる凄腕ギタリスト。ミック・ジャガーのツアー・メンバーや、Deep Purpleを脱退したリッチー・ブラックモアの代役を務めるなど、数々の大役をこなしている。現在はソロで活躍中。
5位 名称:ジョニー・グリーンウッド(Radiohead)
生年月日:1971年11月5日
使用ギター:フェンダー・テレキャスター

ライブにおいてはトムに匹敵するぐらい圧倒的な存在感を放ち、サウンドメイキングにおいてもその類まれなる発想力でレディオヘッドを新しい次元に導いた最大の功労者。ギター以外にもキーボードやパーカッション、サンプリングなどもこなす「音の魔術師」。

これからも続々増やす予定です(^^)

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